羽後朝日岳(ガイド付き)

9月20日は田沢湖マラソン(20キロ)、と、疲労感があり
しかも、4月以来の久しぶりの山行。挑むは和賀山塊で第二の標高[羽後朝日岳]。僕の中での名峰だ。一般的な登山道は、なく、沢を登って稜線にでて少しの藪こぎをし山頂を踏むことができる。今回は、部名垂沢から、地元の倉田ガイドを頼んでの山行とした。 登山時間は休養を入れて9時間弱、ロープはついているが大小3つほどの滝をまいたり、浮き石多数、落石もあり初心者や軽い気持ちでの入山は難しく思われる。 目標は単独踏破なので、ニッコウキスゲの盛んな七月中旬にもう一度訪れたい。

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大曲駅前にある銅像
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「羽後朝日岳(ガイド付き)」への1件のフィードバック

  1. おはようございます。
    ニッコウキスゲの開花が早まっていますので、7月の15日頃をめどにすればよいと思います。ハクサンイチゲの大群落がも見られると思います。

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